2004年12月17日

#2959 似顔絵イラストレーター

thai-hige-1 tahi-hige-2

ちまたで流行っているらしいのでわたしも作ってみることにした。
テーマはバンコクにいる日本人のレディーボーイ(近い将来の自分?)。
GIFアニメを作っても面白そうだ。

http://illustmaker.abi-station.com/

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2004年10月26日

#2955 ABOUT ME AND MY FAVORITES...

http://ekamai2019.at.infoseek.co.jp/20041026profile-1.html

プロフィールページを試しに作ってみた。

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2004年10月15日

#2950 本棚さらし(1)

他人の本棚を見ることはその人の趣味嗜好を垣間見ることだから楽しい。けど見られる側にとっては被虐的で「おまい、そんな体位でするんかー」とHのくせまで見られてしまうようでひどく恥ずかしい。恥ずかしいけど、でも見られる快感もあるのかも。
「本棚さらし」はふだん気づかない自分を客観的に見ることができ、自分自身を解明する手がかりになるかもしれないと思いました。


*これは納戸・ガラクタ置き場として使っている部屋の本棚です。

bookshelf-10


最上段に金色に光っているのはタイで買った涅槃仏です。シュナーベルの初期の画集(ロスで購入)とかマドンナの「SEX」(友人からクリスマスプレゼント)とか吉田カツの「SEXUS」とか。


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いちばん右側の「ザ・漱石」は夏目漱石の全著書を1冊にまとめたもの。一時期ありましたよね。たしか元衆議院議員で刑事被告人の辻元清美が学生時代、小遣い稼ぎに企画したシリーズではなかったかと思います。
展覧会のカタログや画集、地図、ガロ、インテリア雑誌などが無造作に並べられています。
あ、「ヒッチコック映画術」。これはすべての映画ファンのバイブルですね。ヒッチコック作品は公園通りにあったICBMというビデオ屋でよくイギリス時代の作品を借りて研究していました(80年代中葉)。


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画集が多いです。ひときわ目立つのがギルバート&ジョージ。これはMOMAで買ってきたんじゃないかしら。
そのとなりの渡辺満里奈の「NOTEBOOK」は88年ころ?大学時代の友達がデザインしていてお気に入りの写真集です。
まんなかから左側に「RE/SEARCH」誌が出てきます。なつかし〜!最近はあちら方面はご無沙汰しているのでシーンの状況はわかりませんが、一時期かなりSFのアンダーグラウンドカルチャーにはのめりこみました。

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2004年08月13日

#2899 ABOUT ME

〜今までの自家薬籠中絶履歴〜

(4歳)ピアノを習い始める。6歳のときやめる。
(6歳)エレクトーンをヤマハ音楽教室で習いはじめる。11歳のときやめる。
(11歳)絵を習いはじめる。14歳のときやめる。
(16歳)ベースギターを始める。19歳のときやめる。
(19歳)ビデオカメラを買い友人のロックバンドを撮り始める。24歳、大学卒業と同時にやめる。
(31歳)DJを始める。すぐにやめる。
(37歳)陶芸を始める。41歳の現在、細々と作陶する日々。
(39歳)声楽を習い始める。41歳の現在、オペラのアリアやナポリ民謡を楽しみながら歌う日々。

まぁなにひとつものにならなかったという前半生でございました。後半生はどうなるのでありましょうや。


〜今までの自家発電履歴〜

1960年代前半、東京生まれ。
1970年少年マガジン第1号(1969年12月発売)に連載の永井豪「鬼」の悪魔的世界観に脳をやられ初めてONする。
1970年代前半、「8時ダヨ!全員集合」のアシスタントのゴールデン・ハーフの激しいセクシーダンスに脳をやられ夜中布団の中でONする。
そのころお世話になった成人向け週刊誌など「ポケットパンチOh!」「月刊PLAYBOY」「別冊スクリーン」(中学生が買ってよい雑誌だったのだろうか)「EIGA NO TOMO」「SMスナイパー」「アドン」「さぶ」「薔薇族」「ロロ」←タイトルうろ覚え。
そのころから1980年までの約7年間、グラビア&スクリーンでお世話になったオナペット:浅田奈美、桂たまき(中井美岐)、潤ますみ、池玲子、杉本美樹、水城ゆう、八城夏子、小川亜佐美、田島はるか、谷ナオミ、丘奈保美(岡尚美)、加山麗子、梢ひとみ、ひろみ麻耶、沢木ミミ、絵沢萌子、レネ・ボンド、クリスチナ・リンドバーグ、シャロン・ケリー、リンダ・ラブレース、シャロン・ミッチェル、マリー・メンダム、サンドラ・ジュリアン、アネット・ヘブン、デザレー・クストー、ぺネロープ・ラムール、ヴァネッサ・デル・リオ、アンドレア・トゥルー(1976年全米トップ10のディスコ歌謡"MORE MORE MORE"が有名なハードコア女優)、ベロニカ・ハート。。。
1978年ころから新宿地球座、浅草シネマなどで洋ピンを見始める。(つづく)
posted by Hermaphrodtos at 04:28| Comment(0) | TrackBack(7) | myself | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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